【FAQ よくいただく質問】

2017年8月現在の質問と回答

2017-2018 年末年始の営業時間について
【営業時間の変更の件】
ブレズ薬局及び未来ファーマシー全店舗は
下記の通り営業時間の変更をさせて頂きます。

12月31日(日) 営業時間
ブレズ薬局 アソーク店 9時ー21時
ブレズ薬局ソイ49店 8時ー19時
未来ファーマシ-ソイ22号店   8時ー21時
未来ファーマシーオンヌット店 8時ー21時
未来ファーマシーシラチャ店 9時ー21時

1月1日(月)営業時間
ブレズ薬局 アソーク店 12時ー23時
ブレズ薬局ソイ49店 9時ー20時
未来ファーマシ-ソイ22号店   8時ー22時
未来ファーマシーオンヌット店 8時ー22時
未来ファーマシーシラチャ店 9時ー22時

営業時間変更に伴いお客様にはご不便をおかけ致しますが、
何卒ご理解頂き,今後ともご愛顧頂きますよう宜しくお願い申し上げます。

 

Q. メールで質問したのですが、返信がありません。

A. 通常は2日以内に一度返答させて頂いております。お急ぎの方は電話のほうがより早く返答できます。
2日以上返答がない場合は、ご自身のメールの受信設定やメールアドレスに誤りがないかなど、念のため一度ご確認ください。

Q. 睡眠薬は買えますか。

A. ブレズ薬局にて睡眠薬のご案内は出来ませんが、快眠を促すサプリメントや、傾眠作用のある抗ヒスタミン剤などのご案内は可能です。
症状に合わせてお薬をご案内しますので、お気軽にご相談ください。
補足:同グループのブレズクリニックでは医師の診断により一部のお薬が処方可能です。

Q. 生活習慣病ですが病院で貰う薬は買えますか?

A. お薬によりご案内可能か異なりますので、一度ご相談頂けますでしょうか。
その際に、必要なお薬の情報(成分名、成分量、服用頻度、必要量など)をお伝えくださいませ。
<例>「アムロジピン 10㎎ 1日1錠服用分を60日分」
補足:生活習慣病の患者様には、薬の服用だけでなく定期的な経過観察をおすすめします。
日本からの継続治療、お薬の変更などは同グループブレズクリニックへご相談ください。

Q. 日本への配送はできますか?

A. ブレズ薬局として承る事は出来ませんが、配送を行う業者様をご紹介する事は可能でございます。お気軽にご相談ください。

Q. 漢方薬はありますか?

A. 日本の病院で処方されるような漢方薬は取り扱いがございませんが、
タイで古来から治療薬として用いられるハーブ(サプリメント)の取り扱いがございます。
症状に合わせてご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q. タミフルはありますか?

A. 薬局ではタミフルの販売を行っておりません。
タミフル服用の必要性は慎重に検討しなければならず、タイでは医師の診断が必要な処方薬となっているためです。
補足:弊社グループのブレズクリニックでも条件下により処方可能ですので、一度ご相談ください。
インフルエンザの予防方法として、流行期前のワクチン接種があげられます。
このほか手洗いやうがい、十分な休養と食事など日頃の体調管理が大切です。

Q. アンチメラズマセーラム(シミ取りクリーム)を買いたいです。

A. 前予約も可能ですので、お問い合わせフォームからご連絡下さいませ。
補足:こちらの医薬品は妊娠中、授乳中の方はお使い頂けません。
おひとりさま年間12本の購入制限があります。また、転売禁止となっております。

要予約商品となり、タイ国内への配送販売のみとなっており店頭での受け渡し等は行っておりません。

■2017-2018の年末年始
◇2017年度中にお届けをご希望の場合
(タイ国内のみ配送可能) 
注文及び入金締め切り日 12月25日

◇2018年度以降にお届けをご希望の場合
注文は随時受付中。
配送開始日 バイク便:1月5日以降
(スクンビットエリア周辺のみ対応)
EMS・普通郵便:1月10日以降
Q. タイの薬は日本の薬よりも強いと聞きますが、どうなんでしょうか。

A. 日本のお薬と比べ強いものと弱いもの、両方がございます。ブレズ薬局では、お客様の症状とお身体に合った薬をご案内しています。お薬の強さや日本との違いについて、お気軽にご相談ください。

Q. 日本の葛根湯やルルなどの風邪薬はありますか?

A. 葛根湯、ルルと言った日本の風邪薬はございませんが、風邪のひきはじめに使える薬や総合感冒薬はございます。
症状に合わせて薬をご提案致しますので、お気軽にご相談ください。
補足:通常は、お客様の症状に合わせて一つずつ薬をお出しするため、複数の薬を提案することもございます。
飲み合わせや服用方法については、日本語でご説明します。

Q. 日本の薬はありますか?

A. 一部ございます。ブレズ薬局では、日本の薬の中でもタイ厚生労働省の認可を受けている薬のみ取扱が可能です。
もしお探しの薬がタイ国内に無い場合、同内容成分を持つ日本国外の薬をご提案します。
お探しの薬がある場合は、メール、電話、店頭にてお気軽にご相談下さい。
補足:同内容成分を持つ薬がタイ国内に存在しない、または薬局での取扱が出来ない場合は、
同グループのブレズクリニックにて代替薬の提案、及び処方も一部可能です。

Q. 薬局で買う薬は海外療養費支給制度の申請はできますか?

A. タイの病院から発行した処方箋があり、処方箋通りに薬を購入した場合のみ薬剤費としての申請が可能な自治体がございます。
補足:還付の可否は各自治体の判断になりますので、自治体側へお問い合わせください。

上記にないご質問がございましたら、お問い合せフォームまたは、メールにてお気軽にご連絡くださいませ。